黎明の時代
ホリエモンの有料メルマガ 読者急増で1億円ゲット間近
2010/5/ 9 10:00
ホリエモンこと堀江貴文さんが、自身の有料メールマガジンからの売り上げが年間1億円に達しそうだ、と明かしている。ブログやメルマガで稼ぎたいという人は昔からいるが、儲かったという話はあまり聞かない。ホリエモンはどうやって高収入を得たのか。
ホリエモンが有料メルマガ「堀江貴文のブログでは言えない話」を始めたのは2010年2月。月に4回、毎週月曜日に配信している。経済情報から芸能界の裏話まで、ブログに書きたいことは山ほどあるが、タダで公開するのはもったいない、と思いついた。
出典:ホリエモンの有料メルマガ 読者急増で1億円ゲット間近-J-CASTニュース
現在(2010年5月13日)、まぐまぐにおいてメルマガ「秋月便り」はランキング外(30位以下)で、堀江貴文のブログでは言えない話は1位です。この2つのメルマガにおいて特徴が大きく違います。前者は水素文明的(分散型)であり、後者は炭素文明型(中央集権型)です。1つのテレビ番組が何百万人も視聴するというのが中央集権型です。反対に水素文明ではオメガ(根源)がベータ(起源)に何かを教え、そのベータ(師匠)がガンマ(弟子)に伝え、ガンマ(先輩)がデルタ(後輩)とロッテを組みます。こうして形成されるのがデルタフォース(Delta Force)です。堀江氏のメルマガは堀江氏が死ねば終るでしょう。我々は水素文明の建設という途中で止める事ができない作戦を遂行しています。誰が死んでも、途中で止める事は許されません。つまり、「秋月便り」は特徴が違う為に戦闘教義を習得する課程であるということです。正直言って、まだまだです。2012年までに参加された人々は水素文明において譜代として扱われます。これは外様に比して領地は少ない人が多いでしょうが、その文明内地位は高いという事です。(「譜第」と言う言葉は『日本書紀』顕宗天皇紀に記載されており、遅くとも奈良時代には存在していた。)江戸幕府を動かしていたのは徳川氏ではなく譜代です。オメガトライブ 1 (ビッグコミックス)
更に詳細を知りたい人は→ メルマガ「秋月便り」(当月無料)
自立する事が基本

まず第一に「秋月便り」の執筆者は、遠隔教育「秋月」の学生だということです。彼らは課題カリキュラムとして執筆しているだけで、それが成功すれば自立します。つまり、自分自身でメルマガを発行したり、本を出版したりするということです。現在の「秋月便り」は10名以上の労力を投入して30位以下です。つまり、その真価が発揮されていないという事です。しかし、ずっと発揮されないかと言えば、それは有り得ないでしょう。当初は私も執筆協力していました。その時のランキングは今よりずっと上でした。然しながら、それでは拡大再生産(量産システム)とは言えません。教育システムである以上、必ず教えた人間が他の人を教える事が可能とならなければならないのです。そして、教えた生徒は図書館に並ぶような本を出版したり、イラストをメジャー化したり、多くのユーザーが楽しむゲームを作ったり、日本最速の電動バイクを走らせたり、有力な選挙参謀やシンクタンクとしての結果を残さなければなりません。現在の日本では20代、30代の若者の自殺が激増しています。
既に遠隔教育『秋月』の先輩(第一期生)はゴールドの投資などで得た資金により奨学金制度を整備しました。基本的にメルマガ「秋月便り」の読者は博士や修士、多国籍経営者、医学博士や専門医などが多く、総じて相場では破れ難い構造を形成しています。(品質の高い順に1に当事者、2に情報の等価交換、3にマネー交換)
苦学生は無利息の秋月奨学金で学ぼう→ 「秋月奨学金制度」説明号 - 飛燕放送局
来年は統一地方選挙が始まります。メルマガ「秋月便り」も第一軍団をコア(核)として、"選挙における革命"へとコンテンツも移行します。平成22年5月から始まった中央突破の作戦が終るのは20ヶ月後です。つまり、2012年からは恩賞が支給されます。それは権力に対する影響力だったり、日銀券(円)だったり、名誉や地位だったりします。それらが支給されると巨大な外様勢力(外国人含む)との外交が重要となります。つまり、小さくて弱いなら、先輩から奨学金を得ても、今のうちに新しい学問を修める事が重要なのです。地方の政治家が最も重視するのは地元有権者の生の声です。つまり、貴方が実際にどう行動するかによります。しかし、個別にそれぞれが短期的な欲望の為に動いても全体では大混乱します。無能な政治家は、価値体系の変革を行わず、大衆の不満に迎合した相互に矛盾する公約を乱発します。そして、カリスマ的リーダーシップの期待を満足させ為にカルト小沢という現象を生み出しました。つまり、次の参議院選挙で民主党を壊滅状態にする事が、日本の夜明けに取っては必須条件なのです。昨年の衆議院選挙では自民党に大打撃を与え、次の参議院選挙で民主党に壊滅的打撃を与えれば、衆参で捩じれ現象が長く続きます。借金だらけの自民党、裏金だらけで金がなくなる民主党では、中央集権的な選挙は打てません。我々は分散型のプロフェッショナルです。一人一人はホリエモンより弱くても、合従連衡すれば勝てるはずです。第一軍団の写真班では、選挙チラシの雛形を制作しています。これは地方の有権者である読者がそれを読み、実際に行動したいと考えるかどうかが、成功の鍵となっています。是非とも、彼も参加するイベント祭りに集って下さい。→ 平成22年6月のイベント祭りに参加(要予約)
関連ニュース:恐怖の弾圧(YouTube - 民主・横粂議員、代議士会での発言自粛)
関連ニュース:(農家の)戸別補償の申請 低調わずか3件-福島(朝日新聞)
闘う少女シリーズ:YouTube - 革命たん
Special Thanks to フロアコーティング


