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青の代議士

進取の気性

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今の日本は新党ブームです。腐った土壌の大きな恐竜が死に始めました。地方分権、地方分権と、どの政党も同じ事を言います。今の日本の何処に、進取の気性があるのでしょう。どこに新しい事を始める冒険心があるのでしょうか?
独自の文化を誇り、進取の気性とその実績で溢れ、高い人材とその拡大再生産を証明できるのは我々です。すぐに大樹を根こそぎ切り倒す事になるでしょう。
我々に必要なのは既に無限の練成、つまり、練度を高め維持する為の行動です。無形化世界の戦いが何よりも必要なのです。拡大し続ける領土を秩序化する為には更に新人を鍛えなければなりません。その為に必要なのは可視化できる形での無形化世界の戦いです。

文献:水素革命近未来!―教育における革命


風は統一地方選挙へ


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既に自民党はカオス化しています。残るのは借金だけでしょう。民主党は次の参議院選挙で壊滅的な敗北となります。民主党員は一斉に蜂起し全ての責任を小沢一郎とそのシンパに擦り付けます。こうして自民党の瓦解に続き、民主党の崩壊が始まります。群雄割拠と言いたい所ですが日本の政党にはほとんど人材がいません。
自民党でも、民主党でも、その他の政党でもいいですが、何をしたいのか、違いが全く明白ではないからです。我々は定義は簡単です。水素文明を作る団体です。その政体は共和主義でも、封建主義でも、資本主義でも、何でもいいのです。水素文明の構造は炭素文明が炭素と酸素でエネルギーを得る構造に対して、水素と酸素によりエネルギーを発生させる構造です。前者は本質的に二酸化炭素を合成しますが、後者は本質として水を合成します。水と太陽光と炭素文明の遺産である二酸化炭素を材料として光合成により糖を合成します。太陽光の豊富な砂漠や再び緑の大地となります。しかし、その為には人類の平均的な質を上げる必要があります。愚かで猿に近い人でさえも、自分自身が愚かであると認識すれば教育により底上げをする事が可能です。しかし、上記のゲームのモデルとなった人物のように愚かでありながら働き者であり、尚かつ、客観的に自己を認識できない人間がいればどうなるでしょう。エントロピー(煩雑さ)は増大し、教育効果は薄れます。そうなれば気候変動や石油減耗により平均値以下の人々が自然淘汰及び性淘汰されるのを待つしかありません。まぁそれほど長い時間は必要ないでしょう。
これから本格的に職業が無くなります。兼業で行うには地方政界が一番宜しいでしょう。町会議員や村会議員では供託金もいらず、我らと同盟又は協商すれば、進取の気風、独自の文化、高い学歴や実績を持つ国際的な人材を増援でおくれますので、高い確率で当選します。選挙応援用のネットゲームを海外から配信することができます。そのマップは京都なら京都、奈良なら奈良、北海道なら北海道、沖縄なら沖縄が作れます。上記のサンプル・ゲームでは東京となっています。環境問題を重視するなら可動式太陽パネルや日本最速の電動バイク部隊を増援として送る事も可能です。もし、過疎医療で悩んでいるなら遠隔医療を担当する電脳医師団を送る事も可能です。どちらにしても、既に勝ちは確定しています。
青の代議士を目指す人々がいれば名乗りでて下さい。
メルマガ「秋月便り」を購読していれば不定期でその集結場所を掲載します。モンスターと呼ばれる人々は、キレヤスいのが特徴です。彼らはすぐに成果を求め、忍耐力が無く、一つの事を第三者と一緒に長い時間かけて育成する事ができません。故にこのような手法で忍耐力を試します。
失業者と馬鹿にされ、ニートと蔑まれ、フリーターと排斥された人々にも一度だけチャンスを与えましょう。それは天が人々に平等に与えたたった一つの精神を使う事です。その名は勇気と言います。一度、それを失えば二度と戻ってきません。だから勇者は自分の命より、それを大事にします。他人は騙せても、自分自身を騙す事はできません。
予めいいますが、実績においても、人材数においても、集団戦の巧みさにおいても、我々に匹敵できる存在は世界でも少なく、日本には皆無です。地方選挙なら局地戦に持ち込めますので圧倒的な勝率を保証しましょう。特に虐げれて来た若者や女性は早めに動く事をお勧めします。黙っていても絶対誰も助けてくれません。我々が必要なのは勇者と智者と富者(自己管理できる節約家であり全体に対してその義務を行使できる富裕層)です。自分だけの為に勇気や知識や金銭を惜しむ人間はスケールフリーのハブになる事はできません。また、チャンスは多い人で3回、ほとんどは1度しかありません。遅く動けば一度のチャンスも回っては来ないでしょう。既に勝敗は決しました。
青の代議士がする事は簡単です。我らに「代わって、議論をする、武士」です。多くの企業や海外政府と交渉してもらいます。指示の多くはテレビ会議で談合しますので、そのレバレッジ力は知識ベースとエキスパートシステムによる集合知です。実際に体験すれば判りますが、ものクロックアップになります。ゴールデンウィークには日本国内で、東西イベントが開催されます。それぞれの担当者にインタビューすれば正直に答えてくれるでしょう。職業としてのメディアも歓迎されます。そして、貴方は我らの力に驚愕するでしょう。

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文献:この国は議員にいくら使うのか―高給優遇、特権多数にして「非常勤」の不思議 (角川SSC新書)

文献:問答式選挙運動早わかり 第3次改訂版 ―地方議会議員立候補者の手引

文献:最新選挙立候補マニュアル―選挙参謀はいりません






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