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教育崩壊の主原因

阿呆学者に馬鹿マスコミ

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出典:藻類から作られる石油はジェット燃料となり、日本から石油が世界に輸出されるようになる - 株式日記と経済展望

昔、始皇帝は阿房宮を建造しました。古代中国の秦にはそれを維持する国力がないにも関わらずそれを建造し、始皇帝が死んでからも造成を続けました。秦は大きく疲弊し、史上初の陳勝呉広の乱が発生しました。その後、項籍(別名、項羽)と劉邦の戦いとなり、劉邦が勝利して漢王朝となります。日本が教育崩壊を引き起こしているのは阿房宮ならぬ阿呆級の学者が世間知らずにも関わらず、無知蒙昧の妄言を垂れ流し、更にマスメディアがそれを拡散するからです。原子炉で放射性廃棄物を作るのが学者とすれば、巨大な大風でそれを拡散するのがマスコミです。馬鹿とは鹿の事を言ったやはり秦の時代の言葉です。秦の2代皇帝・胡亥の時代に権力をふるった宦官・趙高が、あるとき皇帝に「これは馬でございます」と言って鹿を献じました。皇帝は驚いて「これは鹿ではないか?」と尋ねたが、群臣たちは趙高の権勢を恐れてみな皇帝に鹿を指して馬だと言いました。阿呆な学者の妄言を検証能力のないマスメディアが権威に服従するとこうなります。

文献:水素革命近未来!―教育における革命


少しは構造を考えよう


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相馬一族の陰謀により、すっかり日本は馬鹿になってしまったのですが、上記の構造を観て下さい。太陽光という光エネルギーを使い水と二酸化炭素を材料に酸素と糖を合成します。現在の日本では野菜さえも不作になっています。そのような土地でどうやってジェット機を飛ばすぐらいのエネルギーを得るのでしょうか?
糞を集めてもエネルギーは得られますが、糞を集めるにエネルギーが必要です。藻を栽培するにしても膨大なミネラルと太陽光が必要であり、それを運搬加工するには莫大なエネルギーとエントロピーの集約化が必要です。頭の悪い人間がこれらの情報を広めていますが、これが斜陽が斜陽を加速するという現象を誘発しています。海外チームが成功したバイオ・ハイドライドは廃糖蜜を使うタイプは南の島で、芋を使うタイプは乾燥地で行っています。何れの地も緯度が低く日照時間が長いのが特徴です。日本のような雨が多く、曇りもあり、何より人口が圧倒的に過密な場所では光エネルギーの集約化は不可能です。そもそも、
stt0912102046019-n1.jpg日本は大都市であり気候変動において食糧が最も不足しない土地です。江戸時代においても飢餓が発生しているのは常に知的に後れた東北や九州の穀倉地帯です。北朝鮮では飢餓状態にも関わらず食糧を輸出しています。食糧不足もエネルギー不足も、根本を言えば「知的な平均値の下落」により発生しています。石油減耗が発生すればどうなるでしょうか?簡単です。まず無知蒙昧な妄言を垂れ流し教育崩壊を誘発した学者やその信徒が焚書坑儒となるでしょう。次にエントロピーの増大により、日本は北朝鮮のような国家体制になります。労働党の幹部は豊かに暮らし、その他の大勢は悲惨の窮みという状況です。これが左翼政権の基本構図です。脱税首相が捕まらず、裏金幹事長が最高の権力者であるという日本の現状は左翼的社会になってきたということです。無知蒙昧な学者は精密機械は大量生産でしか作れないと平気で偏った妄言を述べます。ワクチンも機械も、人間が実験室で少量作る方が量産品より遥かに高性能です。デカイ炉で生み出す製品は純度がどうしても落ちます。ハイパーハイドライドにおいてもバイオハイドライドにおいてもそれらは実証済みです。コストが掛かる為に大量生産しているだけです。もし、機械の方が人間より正確に複雑な作業ができるなら、「癌の切除」や「脳外科手術」を機械にやらせてみてください。猿に等しい人間は量子コンピューターの基礎概念を学ぶべきです。機械の集積度を上げネットワークの速度を上げるほど、コンピューターは人間に近づきます。人間に近づくという事はトンでもないミスを誘発する確率が常にあるということです。宇宙を計測するコンピューターを作るとすれば宇宙と同じだけの質量が必要になります。
結論を言えば、もし石油減耗で食糧不足になるぐらい日本が追いつめられたと仮定すれば、まず襲撃されるのは農業地帯であり食糧を生産している人々です。

1930年代初め頃には農業集団化は自発的に行われていたが、次第に強制的なものになっていった。ソ連のOGPUは、ウクライナ民族主義者、ウクライナ人の知識人、集団化政策への反対者、そして共産党政権にとって脅威であると見なした者を容赦なく処罰した。豊かな土壌に恵まれたウクライナでも、課せられた収穫高の達成は困難で、更に当局による厳しい食料徴発に耐えられず、不満を表明する動きが現われた。また、農村部は民族主義者の溜まり場として目をつけられていた。スタニッツァ・ボルタフスカヤという人口4万人の村は、食料調達に応じる事が出来ず、村の住民が丸ごと追い立てられ、男性は白海・バルト海運河建設へ、女性はウラルのステップ地帯に送られ、離散を余儀なくされた。集団化政策の強行は減産を招き、割高を提出すると農民達には食料が残らなかった。更に、数々の条例が制定された。農産物は全て人民に属するものとされ、パンの取引や調達不達成、落ち穂拾い、穂を刈ると「人民の財産を収奪した」という罪状で10年の刑を課せられた。1933年春には、エンバクや、フダンソウといった飼料を「悪用」すると「10年は強制収容所へ送られる」と言われた。1932年12月27日、国内パスポート制が導入され、農民達は農奴さながらに村や集団農場に縛り付けられた。ウクライナの国境は封鎖され、自由な出入りは許されず、首尾よく脱出してパンを持ち帰った農民達もその場でパンを没収された。都市から派遣された労働者や党メンバーから構成されたオルグ団は空中パトロールで畑を監視し、農場にはコムソモールのメンバーが見張りに送り込まれ、肉親を告発すれば子供にも食物や衣類やメダルが与えられた。党の活動家達は家々を回り、食卓から焼いたパンを、鍋からカーシャまでも奪っていったと言われる。食料を没収された農民達はジャガイモで飢えをしのぎ、鳥や犬や猫、ドングリやイラクサまで食べた。遂に人々は病死した馬や人間の死体を掘り起こして食べるに至り、その結果多数の人間が病死しており、赤ん坊を食べた事さえもあった。
出典:ホロドモール - Wikipedia

今年の中央突破作戦は、来年の統一地方選挙の為に行います。中核の電脳医師団は医者でありますから左翼政権では中国の文化大革命のような事態になれば真っ先に抹殺されます。正義無き力は暴力ですが、力なき正義は無力だからです。アテルイの憎悪が生み出した平成の悪路王の大戦略平将門の呪いを実現する相馬一族の闇の力を軽視してはなりません。既に彼らの政策により日本財政の破綻は諸外国には当然の事象として認識されています。

参考:質問12 日本国債破綻の可能性は?:アメリカ経済ニュースBlog

日本人はこれから彼らの憎しみの積み重ねにより生じる多くの災害により塗炭の苦しみが深くなるでしょう。しかし、この逆境が人々の中から戦士を生み出します。その戦士のストーリーが下記です。

説明コラム:oc_uioffice ストーリーの紹介 - Never Say Die!

文献:共産主義黒書(ソ連篇)

文献:共産主義黒書 コミンテルン・アジア篇





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