一歩を大切にする人
100km到達!
2月22日からジョギングをはじめて、早2ヶ月弱。途中忙しかったり、風邪をひいたりして、ジョギングの回数は減ったこともありましたが、ナイキ+シューズとiPhoneと共に走り、今日でトータル走行距離100km達成しました。
感想としては、もう100km?といった感じで、正直あまり苦になりませんでした。
↑のグラフは、2月22日から4月17日までの私自身の日別走行距離のグラフです。今日までのすべてのランが一目でわかります。ナイキランニングにアクセスして、アカウントを作成するだけでOKです。あとはiPhoneをPCとつなぎ、同期させると、このように記録されます。
↑の表は、今日のランのペースを表したグラフです。
ナイキ+対応のシューズとiPhoneと、センサーがあれば、距離・時間・ペース・消費カロリーまで細かく記録されます。消費カロリーは、はじめに自分の体重を設定しておけば、あとは勝手に計算してくれます。ちなみに私の場合は、1時間半のランで約620キロカロリー消費しました。始めた頃は、正直30分のランもしんどかったのですが、今では、30分を超えると、45分走るのも1時間走るのも、しんどさは大して変わらなくなりました。
今日は、たまたま主人がゴルフの為4時起きで、子どもたちが起きる7時まで十分時間があったので、遠出をしてみました。約1時間30分のジョギングでしたが、1時間も1時間半もあまり大差はありませんでした。でも、ただ漠然と走るだけでは、飽きてしまうのですが、このナイキ+iPhoneがあれば、励みになりますよ。私もあっという間に100km到達していました。あとは、秋に向けて20Km走れるようになるのが目標です。
上記の内容が佐賀イベントにおける電脳スポーツ倶楽部(CYBER SPORTS CLUB)の成果物です。病気を治す前に、先手を打って、病気にならないように普段から健康管理を徹底するということです。この上記の方はiPhoneを使っているので外出先からも電話代が掛からずに電脳医師団と会話をされています。
出典:マルチメッセンジャー fring、iPhoneでビデオ通話に対応
統計的に老人は電脳化が難しいです。またデスマーチ(死の行進=残業漬け)のサラリーマンも電脳化の時間が無いので無理でしょう。つまり、若い女性が日本を良い方向に変える主導力源です。石器時代に気候変動が発生して、狩りで獲物が捕れなくなりました。その時に食べられる草=野菜や穀物を得たのが、女性や子どもでした。周縁の中でも若くて柔軟性があり、そして何より良く学ぶ(真似る)のは、下らない権威や慣習に縛られない先駆者です。メルマガ「秋月便り」を購読すれば無料でモニター登録できます。そして、上記の方のように電脳医師団に無償で相談する事が可能となります。その診察状況は書籍「医療における革命」に掲載されるでしょう。つまり、情報革命という大きな世界的流れの中において、日本における先駆的本格的な「医療における革命」の最初の患者グループになるという事です。その栄光を得るかどうかは貴方の選択次第でしょう。(実績例:水素革命近未来!―教育における革命)
上記ソフトウェア:アップル Nike + iPod Sport kit MA365J/E





