連山は智恵(情報)と勇気(行動力)で世の中を変えるための読者参加型サイトです。
石築地への支援願い

DSCF0024-thumb-300x225-14.jpg先日、柏崎市で撮った写真です、積み上げられた雪の高さがバスよりも高くなっています。寒冷化により除雪費用が足りなくなるほど降雪量が増えました。地方の財政も厳しいのですが、既に国にもお金はありませんので、今後は国に頼らない除雪手段を自分達で考えなくてはならなくなるでしょう。炭素文明の中央集権型の構造は、中央にお金があるからこそ成立していました。しかし、これからは国にはお金がなくなりますから、水素文明型の分散化の構造に変えていかなければなりません。

地球の寒冷化は民族の大移動を引き起こします。寒冷化により食物が育たない、家畜が死んでしまう、となれば暖かい地方に移住するのが自然だからです。そして定住者と移住者の間にはトラブルが発生し、それが火種となり戦争へと発展してきました。ですから西洋でも、東洋でも、戦争や民族移動は寒冷化の時期に発生しています。

危機に気づかず「のほほん」と構えている定住者に比べて、移住者は文字通り必死です。帰る場所がないのですから命懸けで行動し、何がなんでも新天地に居座ろうとするでしょう。おそらく中国人などの大陸の人間が相当数、日本列島に押し寄せてくると思われます、21世紀の元寇ですね。実際に民族移動が本格化した場合、何もしなかった人は移住者に住む場所と職を奪われる事になるかもしれません。
過去に元寇と戦った鎌倉武士団は、集団訓練を積んでいたので撃退に成功しました。ですから私達も、これから押し寄せて来る21世紀の元寇に対応する為に、出来る限りイベントに参加して集団訓練を積みましょう。現実逃避に走って無駄に時間を過ごすよりも、残された時間を有意義に活用して、知識を得て、経験を積み、仲間を作り、生存率を高めましょう。
出典:21世紀の元寇 - ごきげんいかが?


21世紀の防塁


700px-Takezaki_suenaga_ekotoba_bourui.jpg

出典:石築地は鎌倉時代に北部九州の博多湾沿岸一帯に築かれた石による防塁

上記の防塁は鎌倉武士団が元寇(中国からの侵略軍)と戦った遺跡です。佐賀イベントに参加する人々は是非とも、現物を見て下さい。そして、ともに戦いましょう。
(関連サイト:佐賀マラソンイベントへの応援 - 湊子の徒然
現在、21世紀の命運を賭けた無形化戦争が始まっています。片方は平安王朝のように事大を重視する派閥です。リーダーは中国では帝を蔑ろにする「曹操」と言われるアテルイ(悪路王)の子孫である小沢一郎です。その支持層は平将門の呪い(その直系子孫である相馬一族)です。
参考サイト:1980年代に一時的に日本が経済覇権を握ったのは、覇権国が中国に移る過渡期の現象だった - 株式日記と経済展望
revolution_in_the_education.jpg多くの人々が集まれば、不可能のように感じられる事も現実となります。既に各地の図書館や書店に並んでいる水素革命近未来!―教育における革命にはコミケ用の「教育における革命」という本がありました。
壊れゆくアメリカ
破綻するアメリカ 壊れゆく世界
日本は戦後、シーパワー連合に参加しました。その為に大陸での泥沼の戦いから解放され、阿片(覚せい剤含む)に対しても強い防塁を構築できました。しかしながら、アメリカの崩壊は世界の覇権を根底から突き崩します。日本は島国でありシーパワー国家です。米英の崩壊を喜ぶのは自由ですが、戦後の豊かな生活は消滅するでしょう。もう、アメリカに依存する事は不可能です。
日本人は悪路王の大戦略平将門の呪いと闘わなくてはなりません。
その為には、西国勢は佐賀イベントに参加しましょう。場所は吉野ケ里遺跡、3月14日です。東北勢は平成の悪路王(アテルイ)を拘束しましょう。


革命タンと一緒に闘おう!




出典:ぽっぽ vs 革命たん NPCテスト

佐賀イベントに参加できない人々、石築地への支援願いをお願いします。「秋月便り」を購読してください。これは外国と交渉上、海軍戦略として必須なのです。

メルマガランキング26位:『連山』公式メルマガ「秋月便り(当月無料)

何とか佐賀イベントまでに、20位圏内(可能なら10位内)に入れたいと考えています。
これは玄海原発周辺で発生する白血病患者を減少させる為に必要な知的制海権の為です。
関連サイト:厚生労働省の「人口動態調査」によると、人口10万人に対し全国は6.0人、佐賀県は9.2人、唐津保健所管内は16.3人、玄海町は61.1人と全国より11倍も多い

凶悪無比なウラン利権と戦う為に、戦士は九州戦役に参加しています。然しながら防塁である石築地が足りません。是非とも、購読してランキングアップに協力して下さい。これが佐賀の未来を決める最後の分岐点になります。これが突破されれば西国勢は瀬戸内海と機内に防御ラインを下げます。九州一帯は大いなる悲劇が発生するでしょう。

関連ニュース:プルサーマル中止求め九電提訴へ 佐賀の市民団体 - 47NEWS
関連ニュース:桜島の降灰、垂水市を連日直撃 生活への影響深刻 -南日本新聞エリアニュース


秋月便りはこちら



トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 石築地への支援願い

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://renzan.org/mt-tb.cgi/719

【月別アーカイブ】

【連山携帯サイト】

連山携帯サイトQRコード
携帯アクセス解析


Powered by Movable Type 4.27-ja