連山は智恵(情報)と勇気(行動力)で世の中を変えるための読者参加型サイトです。
新世界秩序の完成

リバタリアンの勝利宣言

F─16戦闘機2機が空中で衝突、操縦士1人と機体が不明に
(CNN) 米空軍当局者は15日、南東部サウスカロライナ州近くの大西洋上空で同日夜、F─16型戦闘機2機が衝突、操縦士1人が負傷し、別の1人や機体が行方不明になっていると報告した。
衝突した空域はマートルビーチ近くで、原因は不明。通常の夜間訓練の飛行中に衝突したという。
出典:CNN.co.jpF─16戦闘機2機が空中で衝突、操縦士1人と機体が不明に


『「三つの帝国」の時代』 日本がこのような状況に気が付いたとしても後の祭りであり、日本はアメリカに裏切られて中国に引き渡されるのだろう

fwm.png中国はアメリカの学者や政治家を次々と取り込んで親中派を形成している。アメリカがどうして我が身を犠牲にしてまで中国に尽くすのか不思議でならないのですが、今日の新聞でもアメリカが中国にミサイル技術を供与するそうです。もちろん民間企業を通じてなのですが、これは日本にとっては国防上の脅威だ。同盟国のアメリカが日本の脅威となるような事を平気でしている。このようなアメリカ政府の不可解な行動は理解しがたいものですが、アメリカと中国によるG2戦略によるものなのだろう。つまり日本はアメリカに裏切られて米中に挟み撃ちにされて封じ込められる危険性が出てきたということだ。中国の中国ミサイルがアメリカの技術供与で性能が向上すれば日本は絶体絶命のピンチになる。これでは副島隆彦氏で無くとも、アメリカは5年で衰退して中国が世界の覇権国家になってもおかしくは無いと言いたくもなる。日本はアメリカの正体を見抜くのが遅かったブレジンスキーやキッシンジャーは中国とアメリカとの橋渡し役として重要な役目を負っている。彼らをアメリカ人と見るのは間違いであり世界支配層の一員なのだ。
出典:『「三つの帝国」の時代』 日本はアメリカに裏切られて中国に引き渡されるのだろう - 株式日記と経済展望


日本にはリバタリアンと呼ばれる人々がいます。新世界秩序を支える3つの国を作り、奴隷牧場を完成する事をミッションとして帯びています。彼らは高らかに「新世界秩序の完成」を喜んでいます。日本の新政権による気違い予算や密約政治がそれです。「三つの帝国」の時代――アメリカ・EU・中国のどこが世界を制覇するか
関連サイト:[ロンドン密約]なんでもいいから技術をよこせ - 文明コンサルタント

「オセアニア (Oceania) は、物語の舞台になる第三次世界大戦後の超大国。イデオロギーは「イングソック(下記参照)」。旧アメリカ合衆国をもとに、南北アメリカおよび旧イギリス、アフリカ南部、オーストラリア南部(かつての英語圏を中心とする地域)を領有する。残る超大国は、ソ連をもとに欧州大陸からロシア極東にかけて広がるユーラシア(Eurasia、イデオロギーは「ネオ=ボリシェビキズム」)、旧中国や日本を中心に東アジアを領有するイースタシア(Eastasia、イデオロギーは「死の崇拝」あるいは「個の滅却」)。どの国も一党独裁体制であり、イデオロギーにもそれほど違いは無い。これら3大国は絶えず同盟を結んだり敵対しながら戦争を続けている。表向きは、各国とも世界支配のため他の大国を滅ぼすべく戦っているが、実際は世界を分割する3大国が結託し、労働力を浪費して富の増加による階級社会の不安定化や崩壊を防ぎ、支配と権力を半永久的に維持するために行っている永久戦争である。三大国はどれも戦争で滅ぼすことは不可能である(オセアニアは海に守られているため、ユーラシアは国土が広大であるため、イースタシアは人口が多く勤勉であるため)。 北アフリカから中東、インド、東南アジア、北オーストラリアにかけての一帯は、これら3大国が半永久的に争奪戦を繰り広げる紛争地域である。」出典:一九八四年[新訳版]

人々がそれを選択したのであるならば、私たち青の一族ができることは何もありません。順次、家畜人としての使命を全うして下さい。日々の労働はこれから更に過酷となり貧しくなるでしょう。疫病や天災で物理的にも悲惨な状態になり、精神が瓦解して社会秩序は崩壊して行きます。仕事以外に興味が無いのですから社会は更に悪化します。相互不可侵に従い我々は自分たちの教育課程(カリキュラム)を充実さえて行きます。(2009年、年末年始受講生募集中、詳細は秋月便り参照)肉体がパソコンとすれば遺伝子はプログラムです。自ら学ぶ事を放棄したプログラムは進化の袋小路に入り込みます。そこには家畜人としての未来以外はありません。家畜人ヤプー〈第1巻〉 (幻冬舎アウトロー文庫)

我々が必要とする仲間は全てが共通のテクノロジーをマスターした学び続ける事ができる遺伝子を継承した人々」です。(相互不可侵より)我々は彼らに決して手を出さない約束で、彼らも我らには手を出さないでしょう。日本で世界標準の遠隔教育が受講できるのは『秋月』だけです。それの窓口はいろいろありますが有力者(門閥)の紹介無しに入れるにはメルマガ「秋月便り」経由が最も確実です。選択する事により選択されるが情報社会です。新世界秩序はプロレタリーを必要としますが我々に必要なのは自立した人々だけです。貴方が決めればブログ衆は貴方を歓迎するでしょう。

遠隔教育『秋月』への登竜門:メルマガ「秋月便り」

無料のシーサーブログ

月額263円からのレンタルサーバー、ミニバード

年額690円からの格安ドメイン取得サービス、スタードメイン



トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 新世界秩序の完成

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://renzan.org/mt-tb.cgi/634

【月別アーカイブ】

【連山携帯サイト】

連山携帯サイトQRコード
携帯アクセス解析


Powered by Movable Type 4.27-ja