原発利権の末路
検察捜査は次にどこへ斬り込むのか。東証1部上場の準大手ゼネコン「西松建設」(東京都港区)の裏金疑惑は経営トップ逮捕に発展。会社ぐるみで蓄えられた裏金約10億円の使途に重大な関心が 集まる。関係者の話などを総合すると、東京地検特捜部の捜査は
(1)海外工事受注のための贈賄工作
(2)日本政界へのトンネル献金
(3)原発利権の確保のための資金提供
-という3つの疑惑の 解明に向いているようなのだ。
出典:http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090201/crm0902011419009-n1.htm
西松献金、小沢氏団体の公設第1秘書ら3人逮捕 献金総額2億円近くか
準大手ゼネコン「西松建設」(東京)が、政治団体をダミーにして政界にトンネル献金をしていたとされる疑惑で、献金が事実上の企業献金だった疑いが強まり、東京地検特捜部は3日、政治資金規正法違反容疑で、民主党の小沢一郎代表の公設秘書で資金管理団体「陸山会(りくざんかい)」の会計責任者、大久保隆規容疑者(47)と、西松前社長の国沢幹雄容疑者(70)=外為法違反で起訴=ら3人を逮捕、東京都港区の陸山会事務所を捜索した。小沢氏側への献金総額は2億円近くに上るとみられる。
出典:http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090303/crm0903031740027-n1.htm
海外では中国の覇権はとても困るという外国人からの相談が来ています。
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私は取りあえず貸借対照表である借りは返済してもらいました。
残り8億円は誰が持っているのでしょうね。
これ以上、自殺者が出る前に全てを公開するのが歴史への貢献であり腐敗した人間ができる唯一の事です。私は憐れな彼らより行動しない大人の子が本当に哀れです。親に捨てられた子供は命をかけて親と社会に報復をします。彼らの多くは虐めの経験者です。全て親の因果が子に報います。
リフレイン
米、日本の大麻汚染指摘 覚せい剤「アジア最大消費」
2009年2月28日 夕刊【ワシントン=共同】米国務省は27日、世界各国の麻薬取り締まりに関する報告書を発表し、日本について「大麻使用が広がっている」と指摘した。具体例は挙げなかったが大相撲力士や大学生などの摘発が相次いだことが記載に至った背景にあるとみられる。
報告書はまた、日本はアジア最大規模の覚せい剤消費国とし、主に中国が供給源となっているとの当局の見立てを紹介。また合成麻薬MDMA(通称エクスタシー)の取引量も顕著に増え続けていると指摘した。
出典:中日新聞
「ストレスで覚せい剤常用」 郵便不正容疑の社長供述
障害者団体向けの割引制度を悪用し、巨額の郵便料金の支払いを免れた郵便法違反容疑事件で、大阪地検特捜部に逮捕された広告会社「新生企業」(現・伸正、大阪市西区)社長の宇田敏代容疑者(53)が、「仕事でストレスがたまり、覚せい剤を日常的に使っていた」と供述していることが関係者への取材でわかった。大阪府警が尿検査をするなどして調べている。関係者によると、宇田社長は特捜部の調べに対し、「以前から覚せい剤を購入し、仕事で疲れた時など1~2週間ごとに打っていた」などと供述。2月26日に大阪市北区の自宅マンションの捜索を受けた際、周辺の路上で見つかった注射器56本についても、覚せい剤を注入するために持っていたもので、捜索直前に38階の自室付近から投げ捨てたことを認めているという。
出典:朝日新聞
ご存知、日本は世界一の覚せい剤大国です。詳細は「白の真実」をお読み下さい。
参考文献: 白の真実―警察腐敗と覚醒剤汚染の源流へ 曽我部 司 (著)
海外の諜報機関はスパイ網を構築するために薬物、女、金を使います。詳細は中野学校(密命令)をご覧下さい。
参考ビデオ:陸軍中野学校 密命 [DVD]
待っていれば誰かが助けてくれる?
とりあえず待ってみましょう。誰が真実、正しいかは時間が証明してくれるでしょう。
少なくとも私は誰も助けないと考えています。民主主義の末路は常にそうです。




