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中国との交渉

『連山』の特集

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出典:企画チーム


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深刻な水不足


中国で大干ばつ...小麦生産地帯、建国以来の緊急対策
20090206.jpg【北京=杉山祐之】中国北・中部の小麦生産地帯を中心に大規模な干ばつが広がり、被害を受けた農地の面積は5日現在で約1000万ヘクタールに達したほか、飲料水の確保にも影響を及ぼしている。
 胡錦濤・共産党総書記、温家宝首相は「あらゆる力を動員せよ」と指示、政府は1949年の建国以来、初めてとなる「第1級」(最高レベル)の緊急干ばつ対策を発動し、財政省は同日、3億元(約39億円)の緊急支出を決めた。
 6日付の中国各紙によると、干ばつは河北、河南、山東、山西、安徽省など広範な地域を襲っている。

 一帯の降水量は例年の2割から半分程度に過ぎず、各地の干ばつは「30年に1度」から「50年に1度」と言われる状況だ。北京では昨年10月26日以降、12月に1日だけ0・1ミリの雨量を観測した以外、まとまった雨は降っていない。

 被害を受けた農地のうち、約300万ヘクタールは深刻な状況にあり、8万ヘクタール近くですでに麦が枯死した。さらに、住民約429万人の飲料水や、大型の家畜約207万頭の水が不足する事態になっている。
 「第1級」の緊急対策は、「特大の干ばつが多くの省で同時発生」した際に発動されるもので、物資輸送などで国家が必要な措置を取る。ただ、気象台は、干ばつは当面続くと予測しており、今後も影響の拡大が懸念されている。胡錦濤政権は、農民の所得向上、就業増、消費促進、十分な食糧生産の確保など、農村、農業の安定化に大きな力を注いでいるが、干ばつ被害が拡大すれば、農村社会や経済に動揺が走る恐れもある

出典:中国で大干ばつ...小麦生産地帯、建国以来の緊急対策 : 国際 : YOMIURI ONLINE


私は日本人にもそれなりに人気がありますが中国人やアメリカ人には更に輪をかけて人気があります。中国人やアメリカ人は人種を問わずに能力を認めます。私も人類は一種であり民族差別は馬鹿がする事だと考えています。ただ、私は日本でもそなりに親切にされ各種協力して戴きました。だから日本に対しての忠節は忘れません。それは約束しましょう。
中国の大干ばつを改善できるのは恐らく経団連でもなければ学会でも日本政府でもありません。砂漠緑化に関しては私は20年以上の歳月を使って準備をしてきました。日本の責任者の処理が終れば中国との交渉を始めるでしょう。しかし、私は日本の利権団体とは決して戦いません。何故ならば、「愛する者よ、自ら復讐するな、ただ神の怒に任せまつれ。復讐するは我(神)にあり」という言葉が新約聖書の「ローマ人への手紙」12章19節にあります。

悪に対して悪をもって報いてはならない。悪行をしたものへの報いは復讐は神がおこなう。
たとえ悪行をされ被害を受けたとしても、悪行をした人間には必ず神が罰を与えてくれるから、
自分で復讐をしようなどと考えてはいけない、自分で復讐などしてはいけないのです。

私はキリスト教徒ではないですが私的な復讐は憎悪の連鎖を招くだけです。だから待ちましょう。既に勝利は約束されています。問題となるのは被害の水準だけです。

利権団体によって悲惨な目に遭うのは大衆です。彼らは彼らの権利と義務において投票という数が有利な手法で戦う必要があります。私が砂漠の緑化が責務だとすれば貴方達はそれが責務なのです。人類は5000年間に渡り森林を破壊し砂漠を増やしました。これが正しかったのか、間違っていたのか、これから審判が下されます。我が始祖でもあるギルガメッシュ大王が森の神を殺したが事が正しかったか否かです。ただ一つ言えるのはこれ以上、森が消え砂漠が増加すれば人類は生きていけないという事です。まぁ既に約束された勝利です。持久できる人はノンビリ待っていて下さい。下記のアニメでも観ながら(笑)

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