圧倒的な成功だった対談22
橘研究所主催による東京大学経済学部卒の藤原直哉氏(シンクタンク所長)と北海道大学理学部化学科大学院の峯山政宏氏(国際ルポライター)による対談22は、原亨氏(東京大学経済学部卒)を含む多くの有名大学卒業者同伴の元に大成功に終わりました。参考コラムはこちら。
大衆による確認作業
上記、山下財宝で有名な山下奉文大将(フィリピン北部バギオ山岳地帯で持久戦)
既に次の総選挙において自由民主党は死に体、民主党も小沢一郎党首の健康悪化(速報:小沢氏また体調を崩す 印首相と会談欠席)状態です。小沢氏が首相になっても長くは持たないだろうと藤原直哉氏は対談22で峯山政宏氏に語りました。このままでは多くの子供たちが被害が発生することを憂慮し、峯山政宏氏は熟考中です。次の総選挙で戦うべきか、それとも、藤原直哉氏がいうように民主党に一度政権を担当させ、その結果を日本国民に確認してからにすべきかです。もし、民主党が財政改革や教育革命を成功させれればそれでよし。もし、失敗すればその時こそ、下記のように化学班リーダーの峯山政宏氏のような理数系の政治家が縦横無尽に活躍できるだろうという戦略図です。
戦場を何処に設定するか?
圧倒的な化学知識を保有する峯山政宏氏が突入すれば、分散型エネルギー体系のない政治家及び官僚はなすすべなく壊滅するでしょう。敵は、捏造と歪曲に満ちたマスメディアの毒電波空爆だけです。(下記のビデオ参照)
山下兵団がバギオ山岳戦を選択したように藤原直哉氏は遠山郷というモデルを知的戦場に設定しました。峯山政宏氏がレイテに突入するか、藤原氏の対談での勧告に従い決戦場を本土近くに設定しなおすか、決断の時が迫っています。(クリック参照)
山岳持久と本土での人員補充
対談22では、内容が高度なために東京大学またはそれに準じた旧帝国大学卒業生を対象としました。強い要望によって東京六大学とそれに準じた大学に致しました。次の知的な戦いはさらに事前マニュアルや教本、漫画などを準備し、学歴に関係なく人々を迎え入れるべきだという強い要望がありました。よって、もし、峯山政宏氏が藤原直哉氏の中央政界の情報を参考にして、次の次を狙うなら、学歴に関係なく日本のために働くことができます。
(上記ビデオのデジタル職人含む)
→ 日本の為に働きたい人はクリック
世界の動き
詳細は、宇宙へ Lagrangian point 4をご覧ください。
既に世界のパワーエリートや超富裕層は通貨というコミュニケーション・メディアを交換し始めました。つまり、通貨を暴力や権力、知識や知財、土地や財宝にするということです。そして、新しいコミュニケーション方法によってそれらを運用し始めます。敗戦直後の米穀手帳や配給手帳のようなものですが国境を突破し最新の情報ツールを活用します。地球人口を8億人まで減らそうとする炭素文明のエリート(上記のようなイメージ)とそれに対抗する水素文明のエリートが知的世界のラグランジュ点で戦っています。これは長丁場となるでしょう。(詳細は、平成の捷号作戦参照)
海を越えた彼らに対しての取材移動の為、不定期更新ですが可能な限り情報を公開します。
詳細な情報をより早く知りたい人は下記を活用してください。




民主党に政権を渡した場合、帰化していない外国人にも参政権を与えてしまうような事にならないのでしょうか?峯山さんの精神と肉体が耐えられるのであれば、たとえ落選してでも今度の選挙に打って出るべきではないでしょうか?その場合にはやはり街頭演説も大事になってきますね。身が持たないという場合にはもっと準備をしてからということになりますね。